Humans oul Oneman Live - Human-ism
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date2007.12.16 [sun]
placeShibuya CYCLONE
Open/Start18:30/19:00
Adv/Door¥2000/\2400[Drink ¥600]
チケット予約http://www.mines-record.com/human_ism/
チケットぴあPコード 【276-884】
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2007年大躍進を遂げたモンスターバンド「Humans oul」が一つの区切りとしてワンマンライブを行うことが決定した。それを受けてaudioleafでは以前よりaudioleaf内でも注目をしていた彼らの今を、直撃インタビュー。ワンマンライブ前の心境、これまでの活動を振り返ってバンドの変遷などを聞き出した。
Artist:Humans oul
Interview by audioleaf at 2007.11.26
- AL:まず自己紹介をお願いします。
- 工藤:(マイクにやたらと近づいて)ボーカルの工藤健太郎です。
- AL:マイクに近づかなくても拾うから大丈夫だよ(笑)
- 一同:(笑)
高居:ギターの高居です。
林:ギターの林です。
内山:ベースの内山です。
入谷:ドラムの入谷です。お願いします。
- AL:入谷くんは、今日は大幅に遅れてきたと言うことで(笑)
- 入谷:す、すみません。。。弁解の余地もございません。。。
一同:笑
- AL:ではでは、まず、ワンマンがあるということで、日時と場所はどこでしょう?
- 工藤:12月16日、日曜日渋谷CYCLONEであります。
- AL:ワンマンは何回目?
- 工藤:初です!
- AL:今まで無かったんだね、意外だね。
- 高居:そうですね。まぁでも、まだウチら活動が短いんですよ。
- AL:どれくらい?
- 高居:まだ、2年くらいなんですよ。
- AL:この形になって2年くらいってこと?
- 内山:そうですね、ライブやりだして2年くらいですね。
- AL:各々はバンドはやってたと。
- 内山:そうですね。
- AL: Humans oulになってからが2年。まったく別々に活動してたの?誰かと誰かが一緒にやってたとか?
- 内山:けど、大半がそれですよ。
高居:一度、どっかで一緒にやってるんです。全然違うバンド名で、加入したり抜けたりしながら続いてて、で、最終的に、あいつ等集めるかーみたいな感じですね。それで、集めて始まったのがきっかけで、でも、その前のバンドはほとんどバンドらしい活動してなかったよね?
一同:うん(笑)
高居:ライブもほとんどせず、音源も残ってないし。
内山:一応作ったね(笑)
- AL:参考までに何と言うバンド名?
- 高居:INSIDE SOULHILLってバンドです。
内山:何を勘違いしたか、ライブ終わったら即帰っちゃうみたいな(笑)
一同:(爆笑)
高居:一番目で出た日なんかは、もう20時過ぎには家にいましたもん(笑)
一同:(爆笑)
内山:すぐ精算ですからね(笑)1バンド目は楽だなぁなんて言ってて、リハ終わってそのままステージ上がれるじゃないですか。で、2番目が始まったら精算。(笑)全然何もわかってなかったですよ(笑)
- AL:じゃもう、19時過ぎにはライブハウス出て行く感じだよね(笑)
- 高居:そうですね(笑)普通にバイトの日よりも家帰るの早いですよ(笑)
- AL:そんな時だから機材もそんなにないし。
- 内山:そうです。もう、楽器とエフェクターを何個かみたいな。
- AL:あとはライブハウスのアンプを使ってみたいな。
- 内山:身軽でしたね(笑)
- AL:身軽って言うのかなぁ(笑)HUMANS OULの面子でも意識が低いというだけで、そうなるんだねぇー。怖い怖い(笑)
- 一同:(笑)
高居:だから、ろくにバンドやってなかったと言う方が正しいよね、ホント。
内山:なんでああなったか不明なんですけどね(笑)
工藤:終わったら帰って良いものだと思ってましたもんね(笑)
- AL:なるほどね(笑)
- 内山:ね、間違った例ですよねぇ。もちろん横の繋がりもできず。
一同:(笑)
- AL:当然できないよね(笑)
- 内山:けど、それは何か今もちょっと引き継いでて、ウチのバンドは本当に友達ができないんですよ。だからたまにいいバンドが絡んできてくれるのは本当に嬉しいんです(笑)
- AL:ホントに?(笑)音の完成度が高かったり、凄そうだなーとか思うから、近寄りがたかったりするんじゃないの?
- 高居:近寄りがたいのかなぁ?
内山:どうなんですかね?単純にこっちから話しかけない…
一同:(爆笑)
- AL:でも、結構みんな人見知りだよね?
- 内山:そうですね。
高居:何をきっかけに話かけていくかってとこですよね。
内山:いっこ越えちゃえば楽なんですけど、だから越える前にぶち壊して入って来てくれるタイプの人は楽なんですけど(笑)
一同:爆笑
内山:そうしてくれると楽なんですよ。こっちはそれをなかなか超えようとしないんで(笑)
- AL:まぁ、でもそうだよね。その中でも割と高居君と内山君は平気な方だよね?
- 高居:そうですね。割と外的には人と触れることは多いですからね。でも、なんて言うんですかねぇ、音楽仲間ってとこまでは結構行くんですけど、そっから友達にってなかなか行かないですよね。音楽の話はするんだけど、プライベートな話は逆にないみたいな。俺らは割りと音とかにこだわって、それが見えちゃうのか、そこばっかり聞かれちゃうみたいなのはありますよねー(笑)そうなると飲み会なのにエフェクターの説明とかしなきゃなんなくて。今はその話はみたいな(笑)
内山:まぁでも、うちらって飲み会でても割と自分達で反省会とかになっちゃって5人で固まっちゃうことも多いよね(笑)だから周りも近づきにくい空気みたいな(笑)
高居:最近はマシになったけど、反省会癖はやっぱすごかったもんねー。リハ中ですら怒号が飛ぶし。まぁ大体入谷に切れるんですけどね。
内山:誰かしらが入谷に切れるって感じですけどね(笑)
入谷:甘んじて受けてます。
一同:(笑)
- AL:初めて喋ったね。林くんもまだ喋ってないけど(笑)
- 内山:林は基本無口で、たまにズバーーっと切るタイプですね。
入谷:まあ切られるのは僕ですけどね(笑)
一同:(爆笑)
- AL:入谷君はなにがいけなくて切られるんだろうね。
- 内山:人間的にですね(笑)ドラムどうこうじゃないですよ。
高居:今日の遅刻なんかをみてもらえれば分かると思います(笑)
一同:(笑)
林:他のメンバーには、これを言ったらまずいかなとかはあるんだけど、入谷にはなんでも言えますね(笑)
内山:え!?まずいとかあるの?逆に気になるな(笑)
一同:(笑)
- AL:日頃のおこないなのかな。
- 高居:完全にそうですね。
内山:例えば太一君(入谷)以外のメンバーが遅れたら「なんかあったのかな?」って思うんですけど、太一君が遅れたら無条件に「なにやってんだよ」ってなります(笑)
一同:(笑)
- AL:そもそも入谷くんはどういう経緯でHUMANS OULに?
- 入谷:高居と地元が同じで、そっからずっと一緒ですね。
内山:それで僕がアキちゃんのメンボをみて入ってできたのが、INSIDE SOULHILLなんですよね。そんでそこから一回太一君は失踪して・・・
メンバー:(笑)
- AL:失踪?(笑)なんでランナウェイを(笑)
- 一同:(爆笑)
内山:笑顔で「俺やめる」っつって(笑)まぁ、そんでそこから林がはいって健ちゃん(工藤)が入って、違うドラムで一回やってて、それで一回解散。その後今の形になったんですよね。
- AL:ほぼ変わらないメンバーで多少入れ替わりはあったにしろ、HUMANS OULになってこれだけイイ感じで続けられるのは何でなんだろう?
- 高居:HUMANS OULをやる為に解散させたっていうのはありますよね。その後バラバラでやってた奴等を集めて今の形にしようって。やめたヤツも、出戻り(入谷)も含めて集めて。
入谷:その間僕は店長やってました。ビデオ屋の。ランキングに頭を悩ませてましたよ(笑)
内山:こいつ本当に一度カタギに戻っちゃったんですよね(笑)なに考えてんだか(笑)
一同:(笑)
- AL:カタギからまたバンドマンに戻った理由は?
- 入谷:すごい説得してくれてメンバーが。これからバンドで目指すところとか、楽曲とか聞かせてもらって、その内にもう一回チャレンジしてみようかと。こんないい曲がでてくるんだーとか思って。
- AL:全部勝手にまとめてくれましたな(笑)時に曲は誰が作ってるのかな?
- 高居:基本的には形ないですね。僕が元を持っていて作ったり、JAMったりと色々。
- AL:なるほどー。バンドとして、1年目をすごく駆け抜けてきたわけだけど、1年前と今とバンドの状況は違う?
- 工藤:そうですねー。ただ、割とバンド始めてから今回のワンマンっていうところまでが、第一章っていう感じがしてて、やっと1息っていうんじゃないですけど、俺ら的にはそこまでで一回形が作れたのかなと。
高居:ただやっぱり2007年に入ってからは全くの別世界だったっていうのは言えますね。去年の今頃なんて全くの無名でたいした活動もしてなかったから。そう考えると全然今とは違いますね。
- AL:結成から2年でそこまでっていうのが結構驚きなんだけどね。
- 高居:そう言われるんですけど。そんなに早いという気もしないんですよねー。
工藤:忙しかったけどねーー。
林:1stのリリースが決まってからは怒涛というかんじですね。
内山:やらなきゃいけないことが次から次へという感じでしたから。早いとは思うんですけど、中身が相当濃いというか。
- AL:なんかそんな中内山君と工藤君は倒れたとか。
- 工藤:そうなんですよー。僕の方が割りと早く復活したんで、ベース抜きでのライブとかアンプラグドとかはやっててとりあえず止まるのはやめようと。
内山:僕なんて入院してましたからね。。3ヶ月位バンドとまっちゃったんですよ。体も相当悪かったですけど、精神的に落ちましたよねー。
- AL:いやーそれでも、バンドを動かしたっていうのが凄いし、だから今があるんだろうね。そういうのが全部あっての節目のワンマンなわけだ。
- 高居:リリースツアーの長引いたファイナルって感じですね。
内山:今回ので前作の節目をつけて、次作へ行こうという感じですね。
- AL:ワンマンはOAなしの完全ワンマンだけどどの位の公演時間?
- 高居:まだノープランなんですけど(笑)まぁ演奏で1時間半~2時間位はやりたいなと。
内山:おもしろいこといっぱい考えてますよ。やっぱりどんなに好きなバンドでも長い時間はだれるとおもうので、できる限りいい流れで持っていきたいなと色々考えてますよ。
- AL:入谷くんのおもしろいMCも期待していいのかな?客席にバーっとでていっちゃうみたいな(笑)
- 内山:メンバーのテンションが下がっちゃうので、出来ませんね(笑)
一同:(笑)
高居:メンバーの笑いのツボが割りと厳しいので、そこが重要ですね。
入谷:そうなんですよ、お客さんすごい笑ってくれてて「今日はイケタ」とおもって、楽屋帰るとすごい怒られたりするんですよ(笑)
一同(笑)
内山:いやウケタと思うのは本人だけですよ。お客さんもなんていうんですか笑ってるんじゃなくて「失笑」ですよ(笑)
- AL:でもライブで人の心をつかむというのは難しいよねー。色んな人がいるし。
- 内山:やっぱ見てる人にどれだけ楽しんでもらえるかというのはすごく意識してますよね。
高居:ライブなんだけどただ演奏してるだけっていうのは嫌ですからね。そういうバンドにはなりたくないし。ただライブによってムラはまだありますけどねー。まぁ一番俺があるんだろうとおもうけど(笑)
一同:(笑)
内山:この前なんかライブの途中に怒って、楽屋戻って、ライブ中は終わるまで戻ってこなかったですからね(笑)
高居:いやそれが、怒ってドーンって楽屋のドア開けて戻ったまではいいんですけど、やっぱステージ戻ろうと思ったら、その時の衝撃でドアノブが壊れちゃって(笑)戻れないみたいな(笑)
一同:(大爆笑)
高居:あきらめて、次のバンドと談笑してました(笑)
内山:次のバンドがドアノブ直してくれましたよ(笑)
高居:音に対してすごくやっぱワガママなんですよね。もちろんプロ意識みたいなものでコンスタントなステージをとは思ってるんですけどね。
- AL:いいライブしてると思うけどねー。
- 高居:俺達の曲は、曲毎で色々テーマも違ったりジャンルもバラバラなんで、それぞれ聞き方が違うんですよね。
工藤:ホント人によって反応が様々なだから難しいですよねライブって。騒いでる人、腕組んでみてる人と色んなテンションの人がいるから、どこに落としてあげたらいいんだろうって。
高居:反応が期待通りでもなかったりするしね。全然興味なさそうにライブみてても、終わったらCD買ってくれて「すごいよかったよ!」とかいってくれたりするし。難しいですね。
- AL:やっぱりそういう話を聞いてるとすごく音楽というものにHUMANS OULは真剣だなと思うね。やっぱり2年でここまで来たっていうのはそういうところから来てるのかな?
- 内山:なんだろう、ウチはやっぱりアキちゃんが舵取りが旨いんだと思うんですよね。例えばシーンにバンドとして船を出した時に、行き先をわかって指示を出す人がいてくれるっていうんですかね。普通はみんなが漕ぐ人になっちゃってて、一生懸命やるだけっていうのが多いのかなーと。ウチはそこをアキちゃんがプロセスを示してくれてるっていうか。
高居:なんていうか、俺達はメンバー同士しっかり言い合えてるっていうのが強いのかなとおもうんですよ。納得いかないところをなあなあにしないというか。仲の良いバンドは多いとおもうけど、音楽の部分でちゃんと言い合えるのは少ないのかなと。周りから見たら俺らは険悪に見える部分もあると思いますし(笑)レコの時とかエンジニアにも「言いすぎだ」といわれるし(笑)
工藤:妥協が全然ないっていうのはありますよね。こだわりたいっていうのは全員持ってるから。
高居:そういうのが音にも活動にもでるのかなって。これでOKってなる状況のリミットがウチは高いのかなと。
内山:妥協しないからこそ超えられる人間関係ってあるんですよね。
- AL:音に対しての意識がCDに出てる気がするよ。
- 高居:やっぱウチは音数も多いしかなり意識して突き詰めてますね。
工藤:まだまだ音も分離できると思いますね。まだお互いのいい音の部分を食い合っちゃってるところもあるとおもうので。
高居:1stもいつもいってるけど全部取り直したいくらいですもん(笑)
- AL:1stは好評だよね。インディーのセールスとしてはすごい結果も残してるし。営業とか頑張った?
- 内山:足で稼げる営業や自分達でできるところは全部やりましたね。
高居:でもそういう意味ではaudioleafにはホント助けられたんですよ。audioleafなかったら、結果なかったかもしれないですよ。
- AL:何をおっしゃいますやら(笑)
- 内山:だってなんか九州の人がCD買ってくれたとかメールもらったりして、俺ら九州なんかいったことないですもん(笑)
工藤:CD作るきっかけもaudioleafだったりするし。TOPにプロモーション出した瞬間にいろんな人から問い合わせもらったりして。
- AL:でもすごいそれでセールス伸びてくれるっていうのは僕らとしては本望だよ。本当に気持ちをいれていいものを作れば色んな人が聞いてくれる、手にとってくれるんだってことを体現してくれてるようで。
- 高居:僕もそこは信じたいですよね。お金かけてプロモーションするんじゃなくて、本当にいい物をつきつめて作ればいろんな人に届くんだってことを。
- AL:HUMANS OULとしては最終的なバンドの行き先ってどこに設定してるのかな?
- 高居:大きくっていうのはまだしてなくて、その時々に設定はしてますけどね。バンドとしては、俺らじゃなきゃ出せない音って言うところにこだわりたいですね。デジタル化が進む中でドラムもいらなくなっちゃうような時代で、だからこそVocalだけいいっていうバンドじゃなくて、俺ら全員そろわなきゃ絶対この音はだせないっていうバンドにこだわりたいですね。
内山:全員が最強っていうバンドがいいですよね。僕が好きなバンドでもみんなそうだし。
- AL:そこにいけたら最高だよね。時にHUMANS OULは色々なところから声がかかっていながら、自主でやっているけど、そこにこだわりとかあるのかな?
- 高居:なんだろう、色々なお話をもらった上で、みんなで考えてやっぱり俺らはこの形がいいんじゃない?っていうのはあるんですけどね。ただ、次のアルバムは自主+出版のレーベルと提携してやる形ですよ。完全に移ることは考えてないですね。俺達5人だけでこんだけ意見があって、ぶつかってるのに、これ以上また色々な人が関わってってなるとグチャグチャになるかなと(笑)なので、まだ今はこの形がベストかなーと。
- AL:色々話を聞いてると、すごく皆は「サボラナイ」っていう印象を受けるんだよね。やっぱバンド活動ってやること多いからどこかでサボっちゃうんだとおもうんだけど、HPみても活動見ても、何見ても全てがしっかりしてるっていうかさ。
- 高居:ちょっとしたことなんですけどね。でもそういうのが出来るようになったのはバンドやってるからしっかりしたってのはありますよ(笑)自主レーベルのHPはちょっとしっかり作りすぎて、どこか事務所ついてるの?的には思われますけど(笑)
工藤:確かにそう思われるのはどうなんだろうと(笑)
- AL:いやーでも本当に興味があれば声かけてくるでしょー。ある意味レーベル側とかの本気度が見れていいフィルターになるんじゃない?でも自分達でここまでやってるからねー、声かけ辛いかもね(笑)さてさっき話しに出たけど、次のアルバムはフルアルバム?
- 高居:そうですねフルです。4,5月リリースくらいを考えてます。内容はこれからみんなで出していってって感じですけどね。
- AL:いやー楽しみです。ではですね、最後になっちゃいましたけど、ワンマンに来てくれる人、この記事を見た人にメッセージをひとりづつお願いします。
- 内山:audioleafで試聴してもらったら、次はとにかくライブを見て欲しいと思います。曲はいいけどライブはださいとは言わせない。ライブをみてやっぱりコイツラすげえんだなってやっつけてあげるので、見に来てください。
一同:おー 言うねー(笑)
工藤:今年出した、アルバムの一年の集大成、締めくくりを皆としたいと思います。だから絶対楽しくなるから遊びに来て欲しい。
林:えっと、ライブ感っていうのが俺達の絶対の武器だとおもうので、CDとかだけじゃなくて、ライブを絶対みてもらいたいです!予期せぬハプニングもあるかもしれないので(笑)
高居:2007年の集大成+この先のウチラが垣間見えるライブにもなるとおもうので、お客さんも一緒に俺らがどうなっていくのかなっていうのを見てもらいたいし、それを感じながら楽しんでもらいたいと思ってます。
入谷:入谷祭りファイナルなんで、俺を見に来い!!!!
一同:うわぁあーー(爆笑)
AL:それ書きますね(笑)
一同:(爆笑)
- AL:とにかく(笑)ワンマン楽しみにしてます。ありがとうございました!!!!
Artist:Humans oul
Interview by audioleaf at 2007.11.26